構想から2年の歳月を経て完成された”Sk02”は前作”SK01”のデザインベースをそのままに316Lステンレススチールのケースから風防へと曲線をシームレスに描いた美しいデザイン。
またケースサイズを前作”SK01”の38㎜径から今作では34㎜径に変更され無駄を削ぎ落したデザインに中に何処となく懐かしいヴィンテージウォッチの様な風合いに。
時計ケースの製造は長野県安曇野市で作られ1つ1つ手作業による削り出しの技法。
ケースバックには個体別番号(シリアルナンバーNo0001~No0100)が記され全て1点物で制作。
国内で作られるレザーベルトはイタリアンシェルコードバンが採用され高級感のある仕上がりに。